FormX

成功するディスクロージャーを。

専門家に相談する

成功を共に考える支援を。FormXは会計士・弁護士・IRの専門家と、独自のプロダクトにより、企業が自律的に高品質な決算・開示業務を行える体制構築、業務支援します。

FormX 決算ダッシュボード

有価証券報告書

遅延 1件
34%

月次決算チェックリスト_6月分

100%

あなたのタスク

経理の状況|注記(金融商品関係) 期日 7/28
事業の状況|事業等のリスク 期日 7/31
提出会社の状況|コーポレート・ガバナンスの状況 期日 8/4
FormX 有価証券報告書(第3期)
AI AI レビュー 前期比の増減理由の追記案を提案します
FormX チェック担当者 注記の金額が連結B/Sと不一致です
監査法人 後発事象の記載をご確認ください

ツール

AIAIチャット AIレビュー 英訳 財務諸表 コメント 事例検索
FormX を使って決算・開示業務を進める担当者
クラシル FreakOut Holdings RAKSUL ficha SmartHR inglewood OPEN8 Nealle

ISSUES

経理・開示・IRを取り巻く環境が、急速に変わっている

求められる水準は上がり続ける一方で、専門人材は圧倒的に不足しています。

01

求められる開示の高度化

サステナビリティ開示・英文開示・会計基準の改正対応、東証の市場改革により、開示の質・量・スピードすべてに高い基準が求められています。

02

人材不足・属人化

経理・開示・IR領域の専門人材は母数が限られ、業務が属人化するリスクが高まっています。限られた人員に負担が集中しています。

03

企業成長を阻む時間不足

資料作成や監査対応に追われ、財務戦略の立案など本来注力すべき付加価値の高い業務に時間を割けない状況が生まれています。

OUR APPROACH

専門家の知見を、プロダクトに蓄積する。

FormXでは、専門家による支援とクラウドプロダクトを切り離しません。業務の進め方、過去の判断、レビュー内容をプロダクト上に蓄積し、使うほど決算・開示業務が標準化されていきます。

FINANCIAL CLOSING SUPPORT

決算支援

決算管理体制の構築から連結決算・決算早期化、IPO準備まで。プロダクトでタスクと進捗を見える化し、専門家が伴走します。

決算管理体制の構築 連結決算 決算早期化 IPO準備
決算支援を詳しく見る →

DISCLOSURE SUPPORT

開示支援

有価証券報告書・決算短信などの開示書類作成から、適時開示・英文開示まで。AIドラフトと専門家レビューで正確に対応します。

開示書類作成 適時開示 英文開示 XBRL対応
開示支援を詳しく見る →

CASE STUDY

導入事例

導入事例一覧 →
フィーチャ株式会社 立花嵩大氏
画像認識ソフトウェア 東証グロース上場

2人の経理チームでも、上場企業の決算・開示業務を円滑に。フィーチャがFormXで実践する、開示プロセスの一元管理

フィーチャ株式会社 取締役CFO 立花 嵩大 様

UPDATES

アップデート

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